レントゲンは歯科での最初の試練?!

2019年3月21日

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レントゲンに時間がかかるといえば、歯科があてはまるのではないでしょうか。
歯科にも部分、全体というものがありますが部分撮りはよく時間かかっています。
また、部分撮り用に噛み物も噛まされますが、歯科によっては噛む物も違うようです。
噛む力や噛んでいる位置調整なんかもあるせいか、歯科ではすぐに終わることがありません。
やはり、その一部がはっきり撮れないことには治療もできないからなのでしょう。
部分撮りは座ったまま撮ることが多いようですが、その見た目以上にハードといえます。
ただ、全体に至っては、あごをのせて立っていればいいだけなのでほとんどの歯科でスムーズです。
まあ、部分撮りに比べると頭に近いところを機械が動くので圧迫感があるように思います。
背が高い人にとっては、歯科で撮るこの全体のレントゲンはかなり気を使うところです。
できるだけ機械に当たらないよう、前後左右見なければいけないところがあるからといえます。
歯科は必ずレントゲンを通過しなければいけないところなのですが、子どもにも試練かもしれません。
その付き添いの仕事もあるために、歯科の人は子ども好きな傾向が見られるというところもあるのではないでしょうか。